かつて全日本キックボクシングで争われた
「全日本」の名を冠したベルトがZONEで復活することが発表され、

5月1日に横浜文化体育館にて、
栄えあるスーパーフェザー級のベルトをまず森井洋介が巻いた。

そして今回は沖縄で初めての全国区のベルト、
全日本キックボクシングスーパーバンタム級のベルト争奪戦が行われることとなった!

参加者は各団体のベルト保持者かそれに相当する強豪選手。
勝てば、全日本キックのS・バンタム級の王者となる。


沖縄からはタイ修行まで積んだ邦博が参加。
長年の目標だった全国区のベルトを巻く瞬間が沖縄であるのか?


 




 

【一部】         開場1230 試合開始1300

 

1試合 おやじバトル70kg級タイトルマッチ 23R インターバル90秒 

野田和之(真樹ジムオキナワ・王者)
上原充次(YZD豊見城ジム・挑戦者)

 

2試合 あにきバトル65kg級タイトルマッチ 23R 

伊佐一樹(RIOT GYM・王者)
小野寺佑(キックボクシングDROP・挑戦者)

 

3試合 ヤングファイト フライ級 23R 肘無し

玉城慧(真樹ジムオキナワ)
中川心路(キックボクシングDROP)

 

4試合 ヤングファイト フェザー級 23R 肘無し

島尻忠哉(キックボクシングDROP)
仲村惇(RIOT GYM)

 

5試合 46kg契約 23R 肘無し 

真奈長(真樹ジムオキナワ)
松井ゆかり(剛生ジム)

 

6試合 全日本スーパーバンタム級王者決定トーナメント1回戦 第1試合 33R 延長2R 肘有り 

7試合 全日本スーパーバンタム級王者決定トーナメント1回戦第2試合 33R 延長2R 肘有り 

 

 

8試合 RKAウェルター級王者決定戦 35R 延長無し 肘あり 

小宮由紀博(HEAVY CLASS)
宮城寛克(赤雲會)

 

 

■全日本スーパーバンタム級王者決定トーナメント出場者

邦博(真樹ジムオキナワ)
ダイナマイト柿崎(DRAGON GYM)
ケイ・ゴールドライフジム(ゴールドライフジム)

調整中

 

 

 

 

 

 

【二部】         開場1600 試合開始1630

 

1試合 アマチュアファイト 55kg 22R 

武村綾華(格闘技道場ゴールデングローブ)
涼子(糸満ジム)

 

2試合 アマチュアファイト 64kg 22R

大城侑併(糸満ジム)
土手南海輝(キックボクシングDROP)

 

3試合 58kg契約 33R 肘無し 

稲津航大(RIOT GYM)
旭野穂(格闘技道場ゴールデングローブ)

 

▼スペシャルエキシビジョンマッチ 22R 

小林さとし(格闘技道場ゴールデングローブ)
玉城賢一(RIOT GYM)

 

第4試合 ZONEラウェイルール 35R インターバル90秒 

金子大輝(リバーサルジム川口)
アイアンホース田中(TEAMバナナ)

 

第5試合 RKAライト級タイトルマッチ 35R 肘有り

晃希(team S.R.K・王者)
KJヒロシ(キックボクシングDROP・挑戦者)

 

第6試合 35R 肘有り

藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット)
調整中

 

第7試合 全日本Sバンタム級トーナメント決勝 35R 
一回戦第1試合勝者
一回戦第2試合勝者 

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